取り扱いカテゴリは絞るべき

皆さんこんにちは。せどリタイアプロジェクト(SRP)運営局です。
今日は販売カテゴリーについてのお話になります。

物販をする上で自身の販売チャネルを持っておられない方は
主にAmazonや楽天などのモールを利用して行なっておられるのが多いと思います。

その中で最大大手Amazonは昨年あたりから様々な規制を設け多くのセラーに影響を及ぼしております。
多くのセラーはいつ影響がかかるかもしれないカテゴリーを避け、違うカテゴリーに参入することを試みているそうです。

今のところ規制の少ない食品やビューティ、ドラグストアなど競合者の少ないジャンルへの参入。

確かに競合者などが少なく一時期はブルーオーシャンかもしれませんが現在そのような考えの方がかなり多いのも確か。
果たしてブルーオーシャンはいつまで続くのでしょうか

これから参入者増えてくるのではないですか?

レッドオーシャンになったらまた違う場所模索されますか?

SRP(せどリタイアプロジェクト)では扱っているカテゴリーを磨いて行く事をお薦めしています。
何故ならば

資金も意識も集中するから成長するのが早いからです!

私達も絞っています。
そのおかげもあり以前にもお話ししたバルミューダ1000台超えの仕入れや
超人気玩具のケース仕入れなどができるようになったと思っています。

各カテゴリーで結果を残している企業は必ず存在します。
その企業も少なからず結果を残していない、いわゆる低迷期もあったはずです。

ですが我慢して試行錯誤した結果、現在に至るわけです。

企業業績や技術の進歩など上がる時は一直線にジワーッと右に上がるのではなく

急激な山形で一気に上がると言われています。

食品だったら食品、玩具だったら玩具突き詰めてから、結果残してから違う道に行きませんか?