そろそろせどり辞めませんか?

「お一人様一個まで」「転売目的での購入禁止

最近こんな張り紙をよく見かけませんか?

あちこちのお店で貼られています

ヨ○バシカメラやビ○クカメラなどは二個以上はまず断られるいう事を耳にします。

購入理由まで聞かれると言っていました。

また〇〇セールなどの情報が出ると早朝から転売目的の客の長蛇の列

人を雇って並んでもらっている人もいるそうです。

お店には対策され一つのパイを皆んなで奪い合う

そのパイをいかにして掴むかのノウハウがあちこちで出され実践し奪い合い、そしてまた誰かに対策される

常に抜け道を行っているようですね

ですが年々その抜け道は広くなるどころか狭くなる一方です。

今この記事を読まれている方は何かのご縁があってこのブログに訪れていただいたと思うのですが、その大半の方は転売をされる方だと思います

一度深く考えてください


あなたの物販ビジネス長期的に続けられる自信ありますか?

 

某大手ディスカウントショップの販売員と話していたせどらーに対する印象です

少し大袈裟に書きましたが大まかには合っています。

その販売員から聞いたところでは以下のような事が平然と行われるからとの事です。

たまたまその日は販売員は休んでいました

販売員の勤務する某ショップには翌日からチラシで打ち出される目玉広告商品が10個届いていました。

その広告商品は翌日から販売するはずでしたが間違ってアルバイトの女性が棚に並べてしまうという事態が起こってしまいました。

その商品はお一人様一個でしたが偶然見つけたせどらーが即購入、アルバイトの女性がミスに気づいたところ時すでに遅し

ぞろぞろと人を呼んで10個全部購入されたとのことです。

翌日から売る目玉商品が朝一から無いのでそれを購入目当てに来た一般消費者が肩を落として帰ったのは想像できるところです

もちろん並べてしまったお店側の落ち度ではありますので仕方ないかもしれませんが

やはりそこは人の感情も入ります。

「せどらーは嫌い!」になるのは仕方ないかと思います。

ですが上記のようなせどらーは多いのが事実です。当然これからお店側も「せどらーは悪」なのでどんどん対策していくのでしょう。

正に自分で自分の首を絞めている行為ですね。

<魔法は使いません>

弊社の立ち上げた「せどリタイアプロジェクト(SedoRetire Project)」通称SRP

は上記のせどり行為は推奨しませんし

世間でよく言われている『会社帰りにぶらっと寄って月収30万』とか『育児の間に電脳せどりで月収20万』とかの

魔法のような言葉は使いません

瞬間的ではなく長期的に行えるそして成長していく物販ビジネスを目指しています。

現状では弊社の信念を持って進めた結果月一回の仕入れのみで平均月商700万の売り上げを出すことに成功しています。

その売り上げも今後伸び続けていけると確信しています

「せどリタイアプロジェクト(SedoRetire Project)」通称SRP

皆様に有益な情報をお届けできるよう尽力してまいります。